スポンサー広告 --.--.-- (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
福山雅治 2008.06.29 (日)
長崎レポの執筆活動・・・
バタバタしておりまして 進んでませんねぇ

やっと Part3 を書き終えました。


では、いってみよー 

 
お腹いっぱいになった私たちは
メインイベントである 長崎県美術館へ向かう。

私の運転・まみぃのナビで長崎市内を走行 車

途中、路面電車と平行して走ったりしたけど
右折の時って線路上で停車していいのか

路面電車の交通ルールがいまいち「」だった私。

私が住んでいる東京でも路面電車は走っているけど
東京とはちょっと信号が違うし、やっぱりよく分からなかった

線路脇で右折しようとして停車していたら
後ろから路面電車に「ファ~ン」って鳴らされちゃった。
ちょっと邪魔だったみたいで、ごめんなさい

しっかり勉強し直します


そして、長崎県美術館に到着。
大きくてキレイな建物でした。
長崎県美術館   フラッグ


チケットを購入して半券を切ってもらったところで
ゆうふるが受付の方に
今現在の入場者数を聞いてくれました。

「つい先ほど、13時くらいに
6万人目の方のセレモニーが行われましたよ」
って!

私たちが来た時間のちょっと前だったんだ~!!

花束 を持った方が、カフェにいたようで・・・(ゆうふる談)

6万人突破の時、私たちは
「吉宗」って「カチーン!!!!!」と鳴らされたくらいの時だったね。

ついこの前の魂ラジで5万人を突破したと聞いたばかりだったのに
驚異的なスピードの入場者数だ!!

わくわくしながらも、緊張しつつ入口に入った。

ぶわっと鳥肌が立った。

STAGE1 
残響の詩をじっと読んだ。

私の住んでいる場所でも、昔からある風情のある建物が
取り壊され、新しい街へと変化している。

私が小さかった頃は
元気に外で遊ぶ子供たちの声が響きわたったり
商店街の賑わう街の声が聞こえたり
いたずらをする子供に、近所のおじさんが怒鳴る声がしたり
いろんな音が響いていた。

今ではそんな声も聞こえなくなってきた。

ましゃの故郷でも変わっていく。

ましゃの詩を読んで、風景だけではなく
街の音も変わっていくんだと、ちょっと切なくなった。


ましゃが故郷である長崎を撮影した写真の数々。
きっとたくさんの写真を撮ったんだと思う。
その中でもここに展示してある写真には大きな意味があるんだと思った。
形ある物は、いつか消えてしまう。
この風景も音も・・・。
しっかりこの目に刻みつけようとゆっくり鑑賞して行った。

その中でも、ましゃが3Dのように
浮かんで見える写真が3枚ほどあった。
どうやって撮るんだろう?
すっごい印象に残る写真だった。


STAGE2.3.4
六本木、植田正治写真美術館でも展示されていた写真たち。
その中の数枚は、はじめましての写真もあった。

ましゃの故郷で見る写真はまた新鮮な気持ちで見る事ができた。

私も、この旅でい~っぱい写真するぞ^^って思った。

出口の手前で、写真集を購入して、まみぃとみんなを待っていた。

ふきこが出てきたんだけど
さちとゆうふるの姿がいつまでたっても見当たらない。

どうやら、ある写真の前で
ましゃを略奪する事でモメていたようでした。

結局、ましゃを半分こ する事で一件落着したみたい(?)


吉宗で食べたランチがまだ消化されずお腹いっぱいだったけど、
写真展に夢中になり、体内の水分が蒸発したため(笑)
とっ~~~~てもノドが渇いた!!
美術館内のカフェでノドを潤しました。

    シュワシュワ~~スカッー 
コーラ

コーラがおいしかった^^

そして誰も限定パフェは食べませんでした・・・( ̄∇ ̄;)


さー 次はましゃの生まれた街へ行ってみよー


Part4へ続く・・・


Secret

TrackBackURL
→http://goodnight95freedom.blog65.fc2.com/tb.php/256-e59a357c

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。